12/19(金)終業式
- pr-jhs
- 6 日前
- 読了時間: 2分
長い二学期も早いもので本日で終了です。終業式では3名の生徒が自分のがんb李や成長を発表してくれました。生徒も職員もそんな言葉を聞きながら一人一人がさまざまな活動、その時の自分を重ね合わせながら振り返ったことと思います。
校長講話より
2学期82日間どんなことが心に残っていますか?
始業式にサッカー日本代表チームの試合での選手の自主的な対話がチームプレーにいきていること、そして、2学期学校生活においても対話と受援力が試される時期だというお話をしましたが、どうだったでしょうか。
休み明け早々の白子中さんとの交流、「ENJOY」がテーマの総合発表会、小谷マルシェ、台湾交流、生徒会選挙引き継ぎなどの特別な活動、そして日々繰り返される日常の学習や部活動、など当たり前の学校生活もおこなわれてきました。
人前に出ることも多い2学期でした。一人ではできないこともたくさんあったでしょうし、自分の力で自分らしく精一杯表現する場もありました。ざまざまな活動に、全校の皆さん一人一人が最善な方法を考えて、勇気を出したりちょっと我慢したりしながら、取り組んでいたのではないかなと思います。
そんな新たな経験や頑張りに加えて、そこにはいつも以上にたくさんの方との出会いがあり、そこから温かいつながりもたくさん生まれたことでしょう。・・・以下略・・・


↑ 台湾交流で教えていただいた言葉です。
最後に2学期の様々な活動をムービーで振り返りました。
皆様良いお年をお迎えください。


